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権利関係 / 抵当権
この分野の問題数と演習
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件の問題
抵当権の問題一覧
権利関係 / 抵当権
BがEの利益のため、抵当権を譲渡した場合、Bの受ける配当は0円である。
問題
カテゴリー問題問題ID: H27-7-1
権利関係 / 抵当権
BがDの利益のため、抵当権の順位を譲渡した場合、Bの受ける配当は800万円である。
問題
カテゴリー問題問題ID: H27-7-2
権利関係 / 抵当権
BがEの利益のため、抵当権を放棄した場合、Bの受ける配当は1,000万円である。
問題
カテゴリー問題問題ID: H27-7-3
権利関係 / 抵当権
BがDの利益のため、抵当権の順位を放棄した場合、Bの受ける配当は1,000万円である。
問題
カテゴリー問題問題ID: H27-7-4
権利関係 / 抵当権
抵当権の実行により甲土地が競売され3,000万円の配当がなされる場合、BがCに抵当権の順位を譲渡していたときは、Bに1,400万円、Cに1,600万円が配当され、BがCに抵当権の順位を放棄していたときは、Bに1,800万円、Cに1,200万円が配当される。
問題
カテゴリー問題問題ID: H18-5-1
権利関係 / 抵当権
Aが抵当権によって担保されている2,400万円の借入金全額をBに返済しても、第一順位の抵当権を抹消する前であれば、Cの同意の有無にかかわらず、AはBから新たに2,400万円を借り入れて、第一順位の抵当権を設定することができる。
問題
カテゴリー問題問題ID: H18-5-2
権利関係 / 抵当権
Bの抵当権設定後、Cの抵当権設定前に甲土地上に乙建物が建築され、Cが抵当権を実行した場合には、乙建物について法定地上権が成立する。
問題
カテゴリー問題問題ID: H18-5-3
権利関係 / 抵当権
Bの抵当権設定後、Cの抵当権設定前にAとの間で期間を2年とする甲土地の賃貸借契約を締結した借主Dは、Bの同意の有無にかかわらず、2年間の範囲で、Bに対しても賃借権を対抗することができる。
問題
カテゴリー問題問題ID: H18-5-4