戻る
税に関する法令 / 印紙税
この分野の問題数と演習
12
件の問題
印紙税の問題一覧
税に関する法令 / 印紙税
売主Aと買主Bが土地の譲渡契約書を3通作成し、A、B及び仲介人Cがそれぞれ1通ずつ保存する場合、当該契約書3通には印紙税が課される。
問題
カテゴリー問題問題ID: R5-23-1
税に関する法令 / 印紙税
一の契約書に土地の譲渡契約(譲渡金額5,000万円)と建物の建築請負契約(請負金額6,000万円)をそれぞれ区分して記載した場合、印紙税の課税標準となる当該契約書の記載金額は1億1,000万円である。
問題
カテゴリー問題問題ID: R5-23-2
税に関する法令 / 印紙税
「Dの所有する甲土地(時価2,000万円)をEに贈与する」旨を記載した贈与契約書を作成した場合、印紙税の課税標準となる当該契約書の記載金額は、2,000万円である。
問題
カテゴリー問題問題ID: R5-23-3
税に関する法令 / 印紙税
当初作成の「土地を1億円で譲渡する」旨を記載した土地譲渡契約書の契約金額を変更するために作成する契約書で、「当初の契約書の契約金額を1,000万円減額し、9,000万円とする」旨を記載した変更契約書について、印紙税の課税標準となる当該変更契約書の記載金額は、1,000万円である。
問題
カテゴリー問題問題ID: R5-23-4
税に関する法令 / 印紙税
「建物の電気工事に係る請負代金は1,100万円(うち消費税額及び地方消費税額100万円)とする」旨を記載した工事請負契約書について、印紙税の課税標準となる当該契約書の記載金額は1,100万円である。
問題
カテゴリー問題問題ID: R2-10-23-1
税に関する法令 / 印紙税
「Aの所有する土地(価額5,000万円)とBの所有する土地(価額4,000万円)とを交換する」旨の土地交換契約書を作成した場合、印紙税の課税標準となる当該契約書の記載金額は4,000万円である。
問題
カテゴリー問題問題ID: R2-10-23-2
税に関する法令 / 印紙税
国を売主、株式会社Cを買主とする土地の売買契約において、共同で売買契約書を2通作成し、国とC社がそれぞれ1通ずつ保存することとした場合、C社が保存する契約書には印紙税は課されない。
問題
カテゴリー問題問題ID: R2-10-23-3
税に関する法令 / 印紙税
「契約期間は10年間、賃料は月額10万円、権利金の額は100万円とする」旨が記載された土地の賃貸借契約書は、記載金額1,300万円の土地の賃借権の設定に関する契約書として印紙税が課される。
問題
カテゴリー問題問題ID: R2-10-23-4
税に関する法令 / 印紙税
土地を8,000万円で譲渡することを証した覚書を売主Aと買主Bが作成した場合、本契約書を後日作成することを文書上で明らかにしていれば、当該覚書には印紙税が課されない。
問題
カテゴリー問題問題ID: R4-23-1
税に関する法令 / 印紙税
一の契約書に甲土地の譲渡契約(譲渡金額6,000万円)と、乙建物の譲渡契約(譲渡金額3,000万円)をそれぞれ区分して記載した場合、印紙税の課税標準となる当該契約書の記載金額は、6,000万円である。
問題
カテゴリー問題問題ID: R4-23-2
税に関する法令 / 印紙税
当初作成した土地の賃貸借契約書において「契約期間は5年とする」旨の記載がされていた契約期間を変更するために、「契約期間は10年とする」旨を記載した覚書を貸主Cと借主Dが作成した場合、当該覚書には印紙税が課される。
問題
カテゴリー問題問題ID: R4-23-3
税に関する法令 / 印紙税
駐車場経営者Eと車両所有者Fが、Fの所有する車両を駐車場としての設備のある土地の特定の区画に駐車させる旨の賃貸借契約書を作成した場合、土地の賃借権の設定に関する契約書として印紙税が課される。
問題
カテゴリー問題問題ID: R4-23-4