都市計画の決定権者
都市計画の決定権者
- 原則の決定権者
- 市町村が定める都市計画
- 基本ルール
- 市町村
- 理由
- 住民に近いから
- 代表例
- 用途地域・地区計画
- 基本ルール
- 市町村が定める都市計画
- 広域的な都市計画
- 都道府県が定める都市計画
- 基本ルール
- 都道府県
- 代表例
- 区域区分・広域的な都市施設
- 理由
- 複数市町村の調整が必要だから
- 基本ルール
- 都道府県が定める都市計画
- 複数都道府県にまたがる区域
- 国土交通大臣が定める部分
- 対象
- 都道府県が定める部分
- 市町村分
- 市町村が定める
- ひっかけ
- すべてではない
- 対象
- 国土交通大臣が定める部分
- 政令指定都市
- 市の権限が広がる
- 都道府県分の扱い
- 政令指定都市の市が決定
- 理由
- 権限が都道府県並みに強いから
- 都道府県分の扱い
- 市の権限が広がる
- 適合とマスタープラン
- 市町村と都道府県の関係
- 適合義務
- 都道府県計画
- 抵触したとき
- 都道府県計画
- 適合義務
- 整備・開発・保全の方針
- 決定主体
- 都道府県
- 位置づけ
- 方針に即したもの
- 決定主体
- 市町村マスタープラン
- 策定主体
- 市町村
- 役割
- 長期的な目標・方針
- 策定主体
- 市町村と都道府県の関係